気が付いたら、その場で申告する

脱毛していて、問題が起きるとすると「照射漏れ」「打ち漏れ」です。

漏れがないか随時チェックしよう

機械がきちんと当たらず、毛が減らないという現象です。
サロンスタッフも人間ですからミスが起きることだってあります。

あきらかに打ち漏れていると感じたときは、その場で言うようにしましょう。脱毛サロンの光は、サロンによって差はありますが1ショットで150〜200本くらいの毛を処理していると言われています。たった1ショット漏れただけでも、毛がそれだけ残ってしまうのです。

もし、その場で言えないときは、あとから店長やコールセンターに言うと良いでしょう。
次回施術のときに照射してもらうだけでも、当て漏れのまま放っておくよりずっとマシです。

照射漏れが続くようであれば、スタッフの技術力がないということですから、解約して丁寧にやってくれるサロンに移ることも検討しましょう。ミュゼや脱毛ラボのような「スライドショット」なら機械を1回ずつ持ちあげないので、比較的照射漏れが少なく済みます。

どのような機械を使っているのかも、契約前にチェックしておくといいでしょう。

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